ラグビーワールドカップ2015 JAPAN サモアに快勝、史上初2勝目!

10月3日(土)に行われましたワールドカップ2015 プールB第2戦 サモア戦は日本代表が

26-5で勝ちました。

CTBで先発したスピアーズの立川 理道選手は、開始早々 体格差で大きく上回るサモアの選手の突進にまさ

に真向勝負、身体を張ったプレーで止め、チームメイトに勇気と自信を与えました。

終始、優勢に試合を進めた日本代表はサモアを寄せ付けず、見事勝利、ワールドカップで日本代表が2勝目をあ

げるのは、史上初、南アフリカ戦に続いての快挙となりました。

【立川 理道選手のコメント】

いつも熱い応援ありがとうございます。
サモア戦に勝つ事が出来なければ目標の準々決勝に行く事が出来ないという大きなプレッシャーの中で、チーム全員が自分の仕事を遂行して勝つ事が出来た試合でした。

W杯中にチームが成長している事を実感しています。

予選プールもいよいよ残りの1試合になりましたが、目の前の1戦に集中して、
またいい試合が出来るように頑張りたいと思います!

引き続き応援よろしくお願いします。

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