高橋 銀太郎選手

2月3日に29歳の誕生日を迎える高橋選手にインタビュー!!

高橋 銀太郎選手
Q1.ラグビーを始めた動機はなんですか?
A1.親父の影響。
当時の新潟には子供がラグビーできる環境がなく、親父の所属する新潟不惑で
ボールを追いかけていました。
そんな中、小学生4、5年時に神奈川県藤沢ラグビースクールの夏合宿に参加し
ました。
全国レベルの同年代とプレーすることができ、本気でラグビーを始めるきっかけ
となりました。
藤沢ラグビースクール万歳。!
Q2.一番印象に残っている試合と理由を教えてください。
A2.農大二校1年時の初試合。1年生同士で行った紅白戦です。
ろくにルールも知らない30人が下手ながらもがむしゃらにボールを追う。
無我夢中でラグビーをしていた感覚が今でも忘れられません。
あの試合が僕のラグビー人生のスタートです。
ただ当時1年生はスパッツ着用禁止だったため、何をするでも大事なところが
露出し続けました。
※当時のキャプテンは荻原要さんです(笑)
Q3.ラグビーをやっていなかったら、何をしていましたか?
A3.荒れ狂う海に立ち向かう漁師。
ただ僕は、三半期管かなり弱めです。
Q4.ラグビー以外で得意な事はなんですか?(スポーツ・特技等)
A4.サイクリング
愛車のBianchi Camaleonteでどこまでも出かけます。
昨年は東京→新潟を走破しました。
Q5.お気に入りのスポットは?(店・場所等)
A5.新潟県上越市にある春日山城跡
上杉謙信の「義」を感じます。
Q6.ワールドカップ日本開催に期待する事は?
A6.変な規制をかけず、日本を舞台にラグビーを通じて派手なお祭り騒ぎをすること。
わっしょい!
Q7.ラグビースポーツがもっと盛り上がる為に何が必要だと思いますか?
A7.ラグビーチームを各都道府県につくり、地域密着型のラグビー運営をする。
Q8.ファンへ一言お願いします。
A8.見守って下さい。


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